アフィリエイト作業を効率化するChrome拡張機能一覧

Chrome(クローム)を使うメリットとして欠かすことの出来ないものが『拡張機能』です。
Firefoxでいうところのアドオンですね。

私もブラウザは特別なことがない限りChromeを使っています。

そこでアフィリエイトをしている人はとりあえず入れとけ( ゚д゚)ノ
という拡張機能を11つほど紹介します。

Google Publisher Toolbar

わざわざアドセンスページを開かなくても、右上の青いアイコンをクリックするだけでアドセンス報酬がわかります。

アドセンスをしているのだったら入れておいて損はありません。

Google Publisher Toolbar – Chrome ウェブストア

View Image Info (properties)

ウェブ上にある画像のプロパティを表示できる。
サイズや容量やAltタグなど、知りたいことはだいたいこれでわかります。

詳細を知りたい画像の上で右クリックして使うタイプなので、重くならないのも◎。

View Image Info (properties)スクショ

View Image Info (properties) – Chrome ウェブストア

LastPass

クラウド保存型パスワード管理ツール。

いくつかのパスワード管理方法を試してきましたが、多分これ以上に便利なパスワード管理ツールはないんじゃないかと思うくらい便利です。

LastPass: Free Password Manager – Chrome ウェブストア

Linkclump

右クリックを範囲を選択することにより、複数リンクを一気に開ける拡張機能です。

私は調べ物をする際など、これを使ってまとめて複数ページを開いて読んでいます。
アイデア次第で利用用途は色々あるでしょうが、個人的には検索エンジンの検索結果での利用がオススメ。

Linkclump使用中

Linkclump – Chrome ウェブストア

Nofollow eyes

nofollowリンクが視覚的にわかるようになる拡張機能。

nofollowの場合はリンクが赤い点線で囲まれるので、ソースを見る必要もなくnofollowを見分けることができます。

Nofollow eyes – Chrome ウェブストア

OneTab

現在開いているタブを1つにまとめて記憶しておいてくれるツール。

調べながらの作業をするアフィリエイター、ブロガーにとっては必須のツールです。

OneTab – Chrome ウェブストア

View Selection Source

個人的にChromeの1番の欠点だと思っていた”部分的なソース表示ができない”という点を解決してくれた拡張機能。

右クリック→「ページのソースを表示」だと全体のソース表示しかできないため、見たい部分を見つけることが面倒でした。

しかし「View Selection Source」を使うことで簡単に選択部分のHTMLソースを確認できるようになります。

View Selection Source – Chrome ウェブストア

Window Resizer

ブラウザのウィンドウサイズをワンクリックでお好みのものに変更できる機能。

レスポンシブルデザインのスマホ表示確認などで効果を発揮します。

Window Resizer表示例

Window Resizer – Chrome ウェブストア

Create Link

開いているページヘのリンクタグを簡単に作る拡張機能。

他サイトを引用したりすることが多い方は、インストールしておくことで劇的に作業が楽になるかもしれませんよ。

Create Link – Chrome ウェブストア

はてなブックマーク GoogleChrome 拡張

はてなブックマークの操作を手助けしてくれることはもちろん、検索結果や表示ページのはてブ数が表示されるので、そのページの人気度合いが簡単にわかります。

はてなブックマーク GoogleChrome 拡張 – Chrome ウェブストア

選択したテキストの文字数カウント

WEB上に書かれたテキストを選択して右クリック→「選択テキストをカウント」でその文字数がわかるという拡張機能。

入力欄に自分で書き込んだ文字数もカウントできます。

選択したテキストの文字数カウント – Chrome ウェブストア

mailmagazin

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